イタ車教祖の言いたい放題!
QUICK TRADINGのボス、寺島の日記です。

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LANCIA DELTA の雑誌取材

ファッション雑誌の取材です!

夏休みだ何だで、お仕事サボって逃亡していたりしてたのでFBにリンクUPするのが遅くなって
しまったのですが。。。雑誌の取材をして頂きました。
LANCIA DELTAの特集です!
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本来この手のマニアックな取材は本家の自動車関連雑誌が取材して頂いて、ごく当たり前で
自然な流れなのですが、最近はチョット傾向が違ってきています、ファッション系雑誌は度か
何取材を受けておりますが。何と今回もファッション系の雑誌なのです。しかもLANCIA
 DELTAの開発コンセプトを時系列的に紹介するなどかなり、突っ込んだ内容でビックリです。
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現在の生産車がEVやハイブリッドが当たり前の時代に突入して遂に内燃機の車はファッション
化の一部になっていくのでしょうか?
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寺島が街中を騒音を出しながら走り回っていた時代には、乗る車のTPOに合わせる服装が
必要不可欠な状況でした。車も今と比べれば、快適性が良くない時代です、エアコン(クーラー)
なんて無縁の車もありました。オープンカーでは幌なんてたいして役に立たず、雨が降って
くれば雨漏れで室内は濡れてしまうとか。。。
でも今の車は完成し過ぎて?どんな状況の変化にも優等生です。
私のように頭が悪い奴は優等生が嫌いと昔から決まっていました
、だからあえて不良車が好きなのかもしれません。
そんな訳で不良な車の不良なファッション談義で編集者の皆さんと盛り上がってしまいました(笑)

イタリア車 教祖
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登場“おぎやはぎの愛車遍歴”

遂に登場“おぎやはぎの愛車遍歴”

header_logo.png


遂に“愛車遍歴”で有名なテレビ番組“おぎやはぎの愛車遍歴”にQuickが制作した究極のコンプリートカー 
”LANCIA DELTA CORSE9”が登場します。

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top_02[1]

そのオーナーはこれがまた凄い、日本の音楽シーンを牽引し続けるロックバンドGLAYのギタリスト・
HISASHIさんなのです。
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”BS日テレ”にて、今月(7月)22日(土曜日)の午後PM10:00からの放送です、
是非ご覧いただきますようお願い致します。
Quickが20年前に丹精を込めて生産した”LANCIA DELTA CORSE9”を今も、
こよなく愛して乗り続けて頂いている事は、我々スタッフ一同嬉しい限りです、
これからも末永く可愛がって頂きたいと思っております。

追伸:7月24日 オンエアーされました!
下記アドレスでインターネットでご覧いただけます

http://cu.ntv.co.jp/aisyahenreki_20160723/

QuickTrading 


CAR MAGAZINE

日本を代表する2大自動車雑誌である
CAR MAGAZINE(カーマガジン)に取材されました !


日本の輸入車ファンには絶対的なバイブル本CARマガジン(2015-01)439号に
Quick Tradingがリセットした”LANCIA DELTA MARTNI 5 “が取材され記事掲載
されました。お時間がございます時に是非ご覧下さい。

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今回のレポートは自動車評論家として活躍されているベテランの“渡辺 敏史”さんによるインプレッションに加え渡辺さん独自の感性でこのDELTAをレポートして頂きました。

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写真はベテラン“内藤 敬仁”による撮影で素晴らしいショットです”LANCIA DELTA MARTNI 5 “の素敵で力強いフォルムを的確に捉えた正に芸術作品です。実際のCARマガジンをお手にとってご覧下さい。

Quick Trading 

最新EV車”ステラ モデルS試乗してきました”

東京南青山にある“ステラモーターズ“にお邪魔してきました。

今回、ステラモータースの主力車種になった“MODEL S”の試乗テストドライブをさせて頂くチャンスを頂、青山のショールームに、お伺い致しました。

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ご用意いただいたモデルSシリーズはタイプが3種類あり下位からTIPO-60 TIPO-80 TIOP-P85D の仕様となり今回は最上級のTIOP-P85Dをテストドライブさせて頂きました。
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外見デザインはフェラーリやランボルギ-ニのような派手さは無くどちらかと言えばマセラッティーのクアトロポルテのような大人の高級セダン的印象をもちました。
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職業柄どうしてもメカニカルな部分に視線がいってしまいます。
タイヤはミシュランスポーツでホイルはオプションながら21インチでした。ちなみに標準は19インチだそうです。ショックはビルシュイタイン製のエアサス車高調整機能付きです。
ブレーキは前後ともブレンボですリアブレーキはサイドブレーキ機能を別のキャリパーを装着させ通常のブレーキシステムとはセパレートされていました。

室内は今までの内燃機関の車両とは一線を引いて未来志向のコンセプトに溢れる仕様でとても楽しく、機能的でした、、、、但しコンピュターを容易に使いこなせる方は何の問題も無く溶け込めそうですが、アナログ中心で車と対峙してきた方は中々難関な部分もありそうです。
内装の仕様はいたってシンプルで合理的に簡素化された仕様でした、イタリア車のデザイン重視の官能的な室内を好む方には、好き嫌いの好みは分かれる所でしょうか?

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そして、いよいよ走行テスト、、、0kmからのスロースタートは実にスムーズで流石モーター動力です、通常速度の40~60km位での走行は実に乗りやすくアクセル回路の開閉にも抵抗感がなく良かったと思えます。
そしてフル加速をした時の応答性、加速感は素晴らしいの一言でしょう、これはエンジン動力ではどうしてもかなわないレスポンスです。
走行途中でエアコンを入れてみたりオーディオの音質の確認したインターネットに繋いで情報得たり、とにかくゲーム感覚でドライビングを楽しむ、全く新しいコンセプトのEVと思います。
21世紀も既に15年近く経過しました、そろそろ内燃機に変わる次世代の動力が中心になる時代が直ぐそこまで来た感じでした。
とても楽しくテストドライブさせて頂きました、色々ご案内頂きましたテスラー社のアドバイザーでいらっしゃる坂本様、ありがとうございました。次回更に長期テストなどの機会をいただけるなら、本格的な走行フーリングテストなどさせて頂きたいなと勝手に思っております、宜しくお願い致します。
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PS:最後に、、、今回お世話になった坂本さんがそっと教えてくれた事が、、、あまり皆様にはお伝えしておりませんが、将来の自動運転システムと連動する事を前提としたGPS機能が搭載されているので、特別な事をしなくても、専用のアプリをダウンロードすればiフォンなどで車両の居場所が瞬時にチェックできる機能が搭載されているそうです、さあ、貴方は将来のの高機能車両をどう立ち向かいますか?。。。。。私はヤッパリ、、、アナログ車がいいかなーー?。。。。。

イタリア車 教祖

LIGHTNING (ライトニング)

LIGHTNING(ライトニング)の取材を受けました!

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ハードな男のファッションマガジンとして幅広い層かた指示を得ている雑誌
“LIGHTNING ”にQuickがリセットしたLANCIA DELTA Martini V5
が取材を受けました。

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スマイリーKIKUCHIさんのレポートで自動車専門雑誌とは一味違った切り口で
LIGHTNING (ライトニング)
解説して頂いてます。
お時間が許す時にでも、雑誌販売店で是非ご覧ください。
Quick Trading 
イタリあ車 教祖
 




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