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イタ車教祖の言いたい放題!
QUICK TRADINGのボス、寺島の日記です。

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本当のABARTH

何せ教祖は忙しいのじゃ!!
北に心臓(エンジン)が不調の民あらば駆けつけ更に鞭打たせ?南に足が(サスペンション)麻痺して動けぬ民がいると聞けば行って添え木ならぬ、添えパイプをあてがい、呼ばれれば、アメリカだろうと、中国だろうと、飛んで行く激務なのじゃ、、??
ひえーーーーー!!!
ここは言いたい事を言う、豚?でも無いコーナーなのだ!!!
そもそも、今の世の中ええ加減が出来ん奴が多い、ええ加減は”いい加減”と全く違うのだ、字のごとくいい加減、適度にいい状態の事を言うのじゃ、、私の友人にこの事を力説している変わった(失礼)おじさんがおるのじゃが、JALで国際線パーサーを30年に渡りお勤めした変わり者(失礼)で今は、日本成功学会http://www.3percent-club.com/なる怪しげな(またまた失礼ごめんなさい)の教祖(理事長)をしておる。イタリア車教祖同様忙しいく日々動き回っており、とにかく正解(間違い)政界、財界、あらゆる方々と交流し成功者とな何ぞやと日夜公演にはげんでおるのじゃ。
そんな彼いわく、世の中”ええ加減”な発言が多すぎる、これはそうかもしれない、イタリア車のレース活動やチューニングの事を考える時ABARTH抜きでは考えられないのじや、しかしそのABARTHが何たるかも知らずに、色々語る愚か者がおるのじゃな、何と嘆かわしい!!!
現在のALFA ROMEOがレース活動やレーシングカーの事を話すとき、必ずABARTHの存在があるのじゃな、ALFA CORSEがDTMマシーンを引っさげてドイツのツーリングカー選手権に殴る蹴り?込みをかけたその大将であるジョルジュピアンタは何と、カルロアバルトの右腕だったのじゃ、勿論、エンジン設計やシャーシの設計者たちもかつてのABARTHのエンジニアたちがその持てる技術を結集して出来たマシーンなのじゃな!!
ま、今回は次なる不況(布教)活動があるのでここ迄じゃな.。。。

教祖が修行に日々励んでいた頃の貴重な画像じゃ!(1970~71年頃のABARTH工場/教祖撮影) Abarth工場全景


ABARTHワークスの入口でパチリこれから内部で始まる修行に教祖も緊張気味!(マスコミ取材も制限され内部に入れた者は極限られた人々、実際に当時のワークスに入れた人はジャーナリストも含め日本人では極々少数だった)
Abarth工場本人

黒木 安馬さんゴメンなさーい、日本成功学会の代表を努める黒木さんは国内外を問わず素晴らしいネットワ-クをお持ちの日本を代表する方です。
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